2008.01.28 (Mon)
Happy Birthday to lego bricks!
いると思いますが、レゴブリック誕生50周年だそうです。
レゴ社のホームページにも載ってますね。
レゴは本当、主人に出逢うまで身近なものではなかったんですが
主人のお陰で身近なものとなりました。つくづくレゴのすごさを
感じます。何でも作れちゃうんですもんね。すごいですよ。
これがレゴランドで働くきっかけになったプーさんのモデルです。
面接のときにこれを持っていったとのこと。

レゴランド・カリフォルニア用に作ったモデルがいくつかあるので、
写真を載せますね。

これは主人がデザインして作ったもので、この本にも作っている
様子が載っています。身長155cmほどですが、幅はお相撲さん
よりも太いんですよ。
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他にもレゴランド・カリフォルニア内のホワイト・ハウスなども
作りました。

このモデルはレゴランド内にあったモデルを手直ししたもので
顔もアメリカ人独特の白い歯を強調したものに変えたとのこと。
身長約170cmで、1万5千個ほどのレゴブリックを使って
作ったそうです。
主人はレゴランドをやめて、もう5年ほど経ちますが、今でも
レゴで何かを作ったりしているし、pennyちゃんともよく一緒に
何かを作っているし、一生付き合っていくものだと思います。
もしかしたら今年はレゴを使ったプロジェクトに参加できるかも
しれないとのことで、密かに楽しみにしているようです。
世界中の幅広い年層の人たちから愛されてやまないレゴ。
あまり知らない人も、むかし遊んでいた人もこの機会に
レゴの魅力を知るのもいいかもしれませんね。
レゴ商品の数々はここから探してみてください☆
2007.12.18 (Tue)
レゴのプーさん
2007.10.19 (Fri)
主人とレゴ
偶然見つけたレゴランドのマスタービルダー募集の広告で、応募してみたら1/100
以上の確立で採用されたんです。もう10年ほど前の話でしょうか。
ウィンザーで2年ほど、レゴランド・カリフォルニアのパーク向けのレゴモデルを
作っていて、、レゴランド・カリフォルニアがオープンされる前に、カリフォルニアでの
マスタービルダーとして、これまた選ばれて、レゴランド・カリフォルニアで、4年ほど
働いていました。










